Kaepa ツーリング仕様
夏休みに、びわ湖としまなみ、とびしま海道をツーリングしたときは、
Kaepaのクロモリブルホーンにフロントバッグを取付け、15ℓのバックパックを担いで走りましたが、
もう少し寒い季節や、期間が長くなると、荷物の容量が足りなくなりそうだったので、
フロントバッグと同じオーストリッチ製のパニアパッグを取付けてみる事にしました。

リアキャリアは簡単に取り外しの出来るミノウラ製のSSR-4000。
荷物が多くなるとスタンドも安定が悪くなるので、センタースタンドも
ダブルレッグで自立できるMassLoad製のCL-KA56に交換しました。
Kaepaには、もともとセンタースタンド用の台座が付いているので簡単に付きました。

また、携帯ポンプも、パンク時の応急用というよりも、ツーリング用として高気圧まで入るものとして、
Giyo製のゲージ付きマイクロフロアポンプのGM-71を購入しました。
早速、Continental Grand Prix 4000に入れてみましたが、120psiまで楽に入ります。
携帯ポンプでありながら、スタンドがあり、足で押さえ、両手で押せます。
ホースも伸びて、ゲージも付いているので、携帯ポンプとしては、TopeakのロードモーフG並みで、
値段は、整備工具のストレートというAmazonや楽天にあるお店だと、1680円+送料とお買い得です。
(商品名は、自転車用空気入れ 携帯式 22-120で、商品はGiyo GM-71と同じ)




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