Planar 45mm with Lumix G1

今日は、プラナーの45mmをLumixのG1に取付けてみました。
都会の紅葉


ミッドタウンのイルミネーション


Lumix G1 + G-Planar 45mm f2
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今日は、プラナーの45mmをLumixのG1に取付けてみました。
都会の紅葉


ミッドタウンのイルミネーション


Lumix G1 + G-Planar 45mm f2
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早速、CONTAX GレンズをLumix G1に装着して撮影へ。
プレシジョンスポーツのジテツー仕様のまま、芝川サイクリングロードから、
緑のヘルシーロードで、見沼自然公園まで走りました。




Lumix G1 + G-Planar 35mm f2
Precision Sports
48.18km
Avg 17.7km/h Max 35.2km/h
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日本製のオートフォーカスレンジファインダーカメラのCONTAX Gシリーズ、
そのツァイス製のレンズ群は、現代最高のレンズ群と言えますが、独自の孤高のマウントの為、
マイクロフォーサーズが登場しても、デジタルカメラではこれまで利用出来ませんでした。
しかし、遂にマイクロフォーサーズにCONTAX Gレンズを装着するアダプターが開発されました。
中国製の様ですが、eBayで見つけ、先日、やっと到着しました。
日本でも、インターネット掲示板で輸入販売され始めたようです。

オートフォーカスレンズなので、レンズにピントリングがなく、
アダプターにピントを調整する機能を組み込む必要があった訳ですが、
上記の写真の通り、ピントを動かすネジを付けて解決しました。
Planar 35mm f2を CONTAX G1ではなくて、Lumix の G1に取付けて見ました。

このアダプター、レンズを取り外す時に、レバーを押しても上手くリリースされないので、
日本の通販の掲示板の解説の通り、爪楊枝を差し込むとリリースされます。
また、レンズによっては、ピントのネジが堅くなることがあるかもしれません。
商品としては、35mmと45mmのプラナー、90mmのゾナー用で、後玉の出ている、
16mmホロゴン、21mmと28mmのビオゴンには使えないとのことですが、
プラスチック製の後玉のカバーを切り取ってしまえば、装着できるそうです。
まあ、画角が半分になってしまうので広角の特徴は生かされない上、ビオゴンの開放では、
画面周辺が若干流れ気味になるので、35mm以上で使うのが順当でしょう。
しかし、使えるボディーが CONTAX G1とG2に限られていたことで、
その性能の素晴らしさに比べて、とんでもなく安値で取引されていたCONTAX Gレンズ群も、
これで、すこしは性能に見合う価格になるのでしょう。
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今日は、都立の庭園が入場無料なので、駒込の六義園と上野の旧岩崎邸庭園を訪れました。
Lumix G1の標準ズームレンズはよく写るのですが、今ひとつ面白みは出ません。




Lumix G1 + G Vario 14-45mm f3.5-5.6 ASPH.
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フィルムで撮影すると、デジタルの様には直ぐにはアップできません。
先日、iPhoneの写真で紹介した丸の内仲通りガーデニングショー2009、
プラナーでも撮ったのですが、やっと、現像が出来上がりました。
f2の開放で撮ったので、ボケ具合の違いがわかると思います。




Contax G2 + Planar 45mm f2 DNP Centuria 200 2009.10.28
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Contax G1 + Hologon 16mm f8 DNP Centuria 200 2009.10.26
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Contax G1 + Hologon 16mm f8 DNP Centuria 200 2009.10.26
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